2010年6月30日水曜日

leaf 串カツと帝王賞

宝塚記念はアーネストリー軸3連単での勝負でしたが、ブエナ・ジャーニーを斬って撃沈。
しかし、まさかのナカヤマフェスタ快勝でしたな。
内が荒れて外伸びの稍重馬場。外々から、不良馬場のダービー4着の剛脚炸裂。
ブエナ・アーネストリーをゴール前であっさりかわし、まんまと頂冠。
馬場がいくらか回復した稍重の馬場ってのが馬券の勝敗の決め手でしたな。

気を取り直して、ダートの帝王決定戦。大井のナイター、jpnI帝王賞。
好きです…ナイター
しかも出走馬の顔ぶれもなかなか豪華な布陣。
去年の覇者ヴァーミリアン、1年ぶりだが、長期休養明けでもしっかり激走するカネヒキリ、東京大賞典で世代交代の快勝を見せつけたサクセスブロッケン、かしわ記念で強豪エスポワールシチーに食い下がり、粘りの2着フリオーソ…
かしわ記念の覇者エスポワールシチーは不在の今回、歴戦の8歳馬が5頭もいたりするが、ここはこの8歳馬たちを嫌って勝負してみたいと思います。

サクセスブロッケン、フリオーソを中心に、マコトスパルビエロ、スマートファルコン、セレンあたりを絡めて3連単勝負。

普段は週末の中央競馬ばっかだけど、交流G1のナイターとかあると、ちょっと新鮮で、ワクワクしたりします。

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